自撮りでお金が稼げるアプリ「S-chop」を実際に使ってみたらできなかった。

ネットでお金を稼ぎたい!

アルバイトの給料だけでは留学のための費用集めに時間がかかり過ぎることを最近悟った僕はそう思っていました。

そして、たまたま見つけたこの「S-chop

読み方はエスチョップ。

すごすぎるチョップの略だそうです。

間違えました。

スコップと読みます。

なんてふざけてたらいつの間にかサービス名が「Skopp」に変わっていました。(2018/3/17追記)

どうやら、アプリ内で「リモコンと一緒に自撮りしてね!」みたいなミッションが課されて、それを達成するとお金がもらえるという新しいタイプのサービス。

ミッション自体が企業のPRになっており、企業が広告費を払っていて、その一部をもらえるというビジネスモデルですね。

もしかしたら、自撮りした写真がいいものであればそこからSNSにも拡散してもらえる可能性も見据えているのかも。

評判が良ければ、ちょっとしたインフルエンサーにもなれるとか。。。

instagramが流行って、写真がより身近なものになっている今の時代には結構あってるサービスなのかもなぁ。

自撮りした写真の行方が気になる。

写真の単価が20~200円と、マクロミルとかのアンケート調査より圧倒的に割りが良さそうだったので早速初めてみました。

まずはログイン画面。

絶対にSNSで繋がりたくないという確固たる意志を持っている僕はメールアドレスでログインを選択。

メールアドレスだけでは新規登録ができない。

新規登録用のリンクが見当たらない。

いやアンケートの方が好きだし!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする