死ぬほど朝が弱い僕が早朝の仕事に起きれるようになった秘訣

こんにちは。

今年のテーマは断捨離とデトックス。

今日もサウナでデトックスした直後にポテチを食べ、新鮮な毒を取り入れました。いっとくでございます。

畳み掛けるような低血圧のせいか、僕は昔から朝が弱い。

最高血圧は100前後だし、最低血圧に至っては60程度です。

よく体に血が回ってるなという感じ。

朝の弱さも折り紙つきで「目覚ましが聞こえない」「目が開かない」「確実にしんどい」の三拍子が揃っております。

小学校の頃は、少年野球の監督に「遅刻が犯罪だったら、お前は常習犯だな。」と言われ、社会人になってからも半年に一度寝坊するからミスター半期と呼ばれたこともありました。

よく朝起きれないのは気持ちの問題だとか言いますが、本当にみんなこんな辛いの??

もちろん毎回罪悪感を感じます。

起きて時計を見て遅刻が決まっていた瞬間、足先から心臓までひやっとするあの感じ。嫌だわぁ〜。

それくらい嫌なのに、起きれない。。。

そんな僕は今、毎朝6時に出勤し22時に終わるという業務をこなしております。

普段の僕を知っている人には奇跡だねとよく言われます。

なぜあれほどまでに朝が弱かった僕が起きれるようになったのか。

その秘訣とは、、、、

起きれる自信のない日は寝る前に錠剤のアリナミンを飲む。

そう、たったこれだけで朝の目覚めがかなり変わるんです!

昨夜も仕事終わりに社員さんばりの風格をもつアルバイトの人と食事に行き、部屋に着いたのがAM2:00。。。

次の日も6時からだからこれはやばいぞと思い、常備薬のアリナミンを一粒飲み、爆音目覚ましをかけ、念には念を入れて変な体勢で寝ました。

するとどうでしょう!

すっきりと7時に目覚めました!

見事に寝坊です!

ありがとうございましたー!

そんなわけで説得力が極限までなくなったところで最後にアドバイス。

本当に寝坊したくないなら方法は一つしかありません。

…はよ寝い!

以上、早起きするためのただ一つの方法でした。

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