秋だからこそ聞きたいシティ・ポップ

PCでLINEやメッセンジャーののようなチャットアプリを使った時に、改行しようと思ってEnterを押したらメッセージが飛んでしまって困っているあなた。。。

シフトキーを押しながらエンターを押せば改行できますよ!

どうでもいいね!いっとくです!

山の中は何もする事がないのでブログの更新頻度あげれるように頑張っていこうと思います。

いや、気合い入れて頑張ると脳に負担がかかってしまうので息をするように綴ります。

茂木先生が教えてくれた事です。

僕は今、日光の山奥にこもり仕事以外ほとんど何もすることがない毎日を送っています。

標高1500メートルくらいの位置にあるので10月前半にも関わらず、すでに紅葉が始まっており、むしろ冬の足音が聞こえてきてます。

ついこの前、春と夏と冬の歌は死ぬほどあるのに秋の歌って全然ないよねという話になりました。

実際に検索してみても、いまいちしっくりくるものがない。

強いていうなら「ウィスキーが、お好きでしょ」。

名曲です。。。

歌詞の2割が「しょ」なんじゃないかと思うほどに少ない歌詞がなぜ奥深い。

そして哀愁漂うメロディ。

しかし、今はそんなことはどうでもいいのです。

こんな過ごしやすくも哀愁漂い始める季節「秋」に聞きたくなるジャンル。。。

それがシティ・ポップです!

圧倒的80年代感!夏の終わりを感じさせる秋感!

歌詞にはよく夏が出てくるけどねー!

YouTubeで聞きすぎたせいで、どんなジャンルの音楽を聞いていても「あなたへのおすすめ」のせいで最終的にはシティ・ポップに着地します。

それが原因でさらに強力なパワーでシティ・ポップに着地します。

いくら好きでもここまで聞かされると嫌に、、、、ならない!

それくらいハマってます。

そもそもシティ・ポップっていうジャンル自体知っている人が少ない気がします。

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シティ・ポップとは

シティ・ポップは70年代、80年代に流行したムード歌謡を都会的かつ若者向けにアレンジしたような曲です。

山下達郎や沢田研二などが有名ですかね。

当時の感覚からいえば洗練されており都会的な音楽という感じですが、今聞くとどこか古臭い感じ。

しかし、流行は繰り返すと言いますからね。

実際最近いいなぁと思って聞いていた「cero」とか「Togee New Waves」とか「シャムキャッツ」もシティ・ポップに属するのだとか。

まぁジャンルがどれに属するのかなんて曖昧だしどうでもいいですが。

とにかく音楽で秋を感じたいなら黙ってこのミックステープを聞きなさい。

くぅ〜

めちゃくちゃしみるけど、51分50秒から52分16秒にかけて入っている「ニューヨーク娘は恋もラジカセもリモコンです。」って言ってる昔のCMみたいな音声はなんなんだろうか。

気になっても夜が夜なら朝は朝。

新しいことわざができましたね。

どんなに辛くても夜は暗いし朝は明るい。僕らは無力。つまりそういう意味です。

人生何を気にしてもなるようにしかならないということで、今夜もシティ・ポップを聞きながら眠りにつき、最高の朝を迎えてやりましょう!

Goog Night!!

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