Webライティングを始めるなら振込先を楽天銀行にしないと死ぬ

こんにちは。いっとくです!

僕は今副業でWebライティングをやっています。

そしてもし、クラウドソーシングで仕事を見つけている人に、これだけは言っておきたいことがあります。

給料の振込先は楽天銀行にせよッ!

もうね、今からWebライティングを始めようとしている人はクラウドワークスの登録と一緒に楽天銀行の口座を作ったほうがいいし、もう始めてるよって人も楽天銀行の口座を作って振込先を変えたほうがいい!

それくらい楽天銀行にしたほうがいい!

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なぜ楽天銀行の口座にしたほうがいいのか

もう、答えは超絶シンプル。わざわざいう必要があるのかってくらいシンプル。

振込手数料が安い!

以上!はい今日記事おしまい!

となっても大丈夫なくらい問題解決はしてるんですが、もうちょっと詳しく見ていきましょうか。

大手どころはなぜか楽天銀行が手数料安い

まず何と言ってもWebライティングと切っても切り離せない関係にあるのがクラウドソーシングですよ。

Webライティングだと「ランサーズ」「クラウドワークス」「サグーワークス」「Shonobiライティング」の4つのどれかは絶対使ってると思います。

副業というのはお金を稼ぐためにやるわけですが、振込手数料は絶対に少ないほうがいいですよね?ね、奥さん?

だって見てくださいよ!この手数料!

ランサーズ→振込手数料:500円(楽天銀行だけ100円
クラウドワークス→振込手数料:500円(楽天銀行だけ100円
サグーワークス→振込手数料:一律108円(ただし30,000円以上の場合216円)
Shinobiライティング→振込手数料:150円(楽天銀行・ジャパンネット銀行は0円

単純にやばい。一番メジャーなランサーズとかクラウドワークスに至っては400円の差額ですよ!

普通にWebライティング初心者だと振込額4桁前半の時があると思うんですが、これ比率にしたら相当やばいです。

出金方法にもよるけど1000円稼いだぞー!と思ってたら600円になったなんてこともあると思う。

というか僕にはありました。クラウドワークスで半月ごとの支払いにしていたのですが、いつも後半でがっつりやる僕は前半1記事しかやってなかったのです。

するとその記事の報酬1500円のみの振込になって400円持ってかれました。

そしてこれでブチギレて楽天銀行にしました。

直接契約して請求書を送ってるとかの場合を除くと、ほとんどの案件はこういったクラウドソーシングのサービスを経由して受注します。

そしてここで楽天銀行がめちゃくちゃ優遇されている!

よ〜く考えて欲しいのです。

この手数料って罰金じゃないですか?しかも楽天銀行の口座を作るのをサボったことに対する罰金という謎の罰金。

この差額の手数料がどこのお財布にチャリンチャリンされているのかはわかりませんが、ライター目線からいうと完全に無駄な出費。

道路の溝に100円玉4個ねじ込んでるのと変わりませんからね。

400円あれば、セブンのコーヒーを4杯飲めるし、ハーゲンダッツを買うこともできるし、プリクラ撮ることだってできちゃいますからね。

そしてこの400円の損失は楽天銀行の口座で登録するだけで手元に入ってくるというわけです。

ということなのでWebライティングをやる人はもれなく楽天銀行の口座を開設して振込先に指定しておきましょう。口座開設は無料なのでノーリスクです。

楽天銀行

おしまい!

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