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とりあえず、いっとく
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Category
小説
2022
01.23
たまには文学でも読んでみようじゃないか|三四郎【書評】
2021
12.06
SNSを通じたおじさんおばさんの文通かと思いきや…|ルビンの壺が割れた【書評】
07.31
【書評】わたしは灰猫
07.05
【書評】マル暴総監|ハチャメチャ刑事コメディ(たぶん)
05.16
【読書感想】ビオレタ|まぁ、なんとも…。
04.17
【読書感想】破天荒フェニックス|これを読んだらあなたもオンデーズの眼鏡が欲しくなる
02.23
【読書感想文】夏美のホタル
01.19
憂鬱で仕方がない月曜日がなくなってしまったお話|月曜日が、死んだ。
2020
11.15
今のアラサーの青春を切り取ったようなストーリーが共感を呼ぶ|明け方の若者たち
11.07
とにかく前向きになって努力をする価値を感じられるようになる本|運転者 未来を変える過去からの使者
10.17
物語が自分の見知った土地で展開される快感を知った|君と夏が鉄塔の上
09.13
新釈 走れメロス他四篇が既存の文学と森見節の大融合でした
08.29
読めば読むほど深いと噂の「星の王子さま」を読んでみた。
08.01
【書評】これが新本格という緩めのミステリー|配達あかずきん
2019
12.16
橘玲の代表作「マネーロンダリング」が、普通に傑作ミステリー
11.30
伊坂幸太郎のフィッシュストーリーは最高に気持ちいいフィクション小説
11.26
『レインツリーの国』の読書感想|障害と他者への想像力について考える
10.28
読書メモ|まぼろしのパン屋
10.15
小説「何者」が面白すぎたので、読み終えてすぐ映画を見た
08.17
なんかよくわからんけど桐島が部活やめるらしい|僕の夏休み読書感想文
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