ビジネス書

ライフシフトの副読本|仕事2.0

「人生100年時代」「働き方改革」という言葉が広まったものの、あんまり変わった気がしないですね〜。 と思っているサラリーマンの皆様。 おっはようございます。 ということで、今回はそんな100年時代を生き抜くためのヒントに...
オススメ情報

2021年のベストバイ

こんにちは、いっとくです。 念を押して言いますが、2022年です。 ということで、去年買って良かったものを特にジャンルを絞らずに雑に紹介していこうと思います! マジックキーボード&マジックトラックパッド (fu...
日記

エンジニア4年目突入した男の2022年の目標

あけましておめでとうございます!いっとくです! 寅年ですね〜。トラと言えばあれですよね。うん、あれ。タイガー。 さて、今年の目標を決める前に大事なことを忘れていました。 去年のうちに一年の振り返りするの忘れてました。 ...
ビジネス書

生命原則と人生哲学のアナロジー|ビジネスと人生の「見え方」が一変する 生命科学的思考

こんにちは、いっとくです。 年末になるたびに年末ですねって言ってる気がします。そりゃそうですよね、年末なんですから。 ということで、年末なので読んだものの感想を書いていなかった本の消化タイムに入っております。 今回読んだ...
ビジネス書

現実的なダイエット本|筋トレビジネスエリートがやっている最強の食べ方

こんにちは、筋トレビジネスエリートです。 言い過ぎたかもしれません。筋トレしてませんでした。あとエリートでもありませんでした。 気を取り直して… こんにちは、ビジネスです。 ということで筋トレもしてもなければ、ビジ...
ビジネス書

BtoBでIT商材を扱っている営業マンのための教科書|キャズム Ver.2

こんにちは、いっとくです! 今はもう営業マンではないですが、教養の一つとしてかつてアメリカで一斉を風靡したマーケティングのバイブルを読んでみました。 キャズム Ver.2 増補改訂版 新商品をブレイクさせる「超」マーケティング...
エッセイ

STAP細胞騒動の裏側に迫る|あの日【書評】

こんにちは、いっとくです! STAP細胞はありますか? 実際どうかはわかりません。真相は闇の中です。 しかし、この本は一読の価値があると思います。 あの日著:小保方 晴子 出版:講談社朗読:小保方 晴子 かな...
技術書

モデリングの本質を学ぶことができる本…らしい|UMLモデリング入門

こんにちは、いっとくです。 設計って難しいですよね。そりゃ上流工程って言われているくらいなので、難しいのは当然なのですが、特にソフトウェアって建築と違って、設計図がある程度揃っていなかったり間違ってたりしても、動くものが作れてしまう...
小説

SNSを通じたおじさんおばさんの文通かと思いきや…|ルビンの壺が割れた【書評】

寒くなってきましたね〜、、、いっとくです! 今回はこちらの本を読んだので感想でも書いていこうかなと思います! ルビンの壺が割れた著:宿野かほる 出版:新潮文庫 この「ルビンのツボが割れた」という小説は、なんとも言えない読...
プログラミング

プログラマがきれいなコードを書くために必読の名著!|Clean Code【書評】

こんにちは、いっとくです。 久しぶりに骨太ながらめちゃくちゃ良い本を読みました。 Clean Code クリーンコード アジャイルソフトウェア達人の技著:Robert C. Martin 訳:花井 志生 出版:アスキードワンゴ...
教養

日本酒を美味しく飲むためには知識をつけるのがオススメ|ビジネスエリートが知っている教養としての日本酒

こんにちは、いっとくです。 下に貼った記事にも書きましたが、人間が感じる味というのは複合的な感覚で、味、舌触り、香り、見た目、そして物語を知っていることで最高に美味しくなるんだそうです。そう思います。 ということで...
ビジネス書

教えるということもわかるし、なんなら色々教えられる本|「教える」ということ【書評】

こんにちは、いっとくです。 久しぶりに出口治明さんの本を読みました。 「教える」ということ 日本を救う、を増やすには著:出口 治明 出版:角川書店 出口さんの書く本が好きで、今までにも何冊か読んでおり、かなり影響を受けて...
オススメ情報

新しいKindle Paperwhiteが快適すぎてたまらない|10世代から11世代の買い替えもありなレベル

こんにちは、いっとくです。 皆さん読書は紙派ですか?電子書籍派ですか? 僕は今年の年始あたりにKindle Paperwhiteを買って以来、圧倒的電子書籍派へと宗派替えをしており、紙でしか売られていないどうしても読みたい本だ...
教養

切なくなるほど過酷な生き物たちの一生に思いを馳せる|生き物の死にざま

夏も終わりが近づくと、セミの亡骸が街中に転がっていますよね。 あれは自然界が生み出したドッキリ企画ですね。近づいたらいかにもヤバそうな音を立てながら暴れ回るんですから。住んでいるアパートの階段の真ん中に転がっていて立ち往生したことが...
教養

結論:うまい話はないからインデックスファンドを買え|臆病者のための株入門

オーディブルでは月に1冊、ボーナスタイトルで本がもらえます。 好きな本は選べないとはいえ、そのおかげで自分の感性から外れたところにある本を手にすることができるし、オーディブル1冊がだいたい2000円から3000円くらいすることを考え...
ビジネス書

睡眠の質を上げて生産性をバク上げせよ|成功する人ほどよく寝ている

寝ても寝てもスッキリしない…。僕です。 子供の時からとにかく朝が弱いんですよね。小学生の時は「寝坊が犯罪ならお前は常習犯だ」と野球チームの監督に言われ、新卒で入社した会社ではいきなり寝坊し、その後も定期的に寝坊してました。もちろん鬼...
ビジネス書

僕たちは自分のバグに気づかず生きている|予想どおりに不合理

人間の行動って面白いですね。 常に合理的でありたいと思っているのにも関わらず、知らぬ間に不合理な行動をとってしまう生き物なのです。 思うにこれはバグだと思う。 そんなバグを行動経済学というジャンルの様々な実験から知ること...
ビジネス書

とにかくデータを元に仕組みを改善するグーグルの組織づくりがわかる本|ワーク・ルールズ!

いやー、大ボリュームでした。 何がって、この本が。 ワーク・ルールズ著:ラズロ・ボック 訳:鬼澤 忍/矢羽野 薫出版:東洋経済新報社 今年に入ってから会社の採用面接に携わるようになったのですが、その時のオリエンテーション...
AWS

AWSソリューションアーキテクトアソシエイトに合格したので勉強法等を紹介する|SAA-C02合格体験記

どもー。 今月ですがAWSの資格のソリューションアーキテクトアソシエイトに合格したので、体験談という感じでどんな勉強をしたのか公開していこうと思います。 ソリューションアーキテクトアソシエイトとは? AWSの資格は色々あ...
小説

【書評】わたしは灰猫

どうも、いっとくです。 Amazonの電子書籍の日替わりセールをチェックするようになってから積ん読が爆増しました。 というわけで今回も積んでいた1冊からこちらを読了。 わたしは灰猫著:青山 繁晴 出版:扶桑社 普段...
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