死ぬほど朝が弱い僕が早朝の仕事に起きれるようになった秘訣

こんにちは。いっとくです!

皆さんは今年のテーマありますか!?

僕の今年のテーマは断捨離とデトックス!

デトックスも毒を捨てるって意味ではある意味断捨離だよね!

最近は毎日サウナに入っているので、もちろん今日もサウナでデトックスした直後にポテチを食べ、新鮮な毒を取り入れました。

今日は朝が弱い人の悩みを少しだけ解決できるようなお話です。

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朝が弱い僕が朝起きれるようになった秘訣

僕は昔から畳み掛けるように血圧が低いのですが、ゆえに朝が弱い。めちゃくちゃ弱い。

ちなみに血圧は最高で100前後だし、最低血圧に至っては60程度です。

よく体に血が回ってるなという感じ。たまに回らず座っているのに貧血になることすらあります。

朝が弱い人にとってはあるあるだと思うのですが、「目覚ましが聞こえない」「意識は起きても目が開かない」「朝はインフルエンザにかかった時に昼よりしんどい」の三重苦を背負っています。

小学校の頃は、少年野球の監督に「遅刻が犯罪だったら、お前は重犯罪者だな。」と言われ、社会人になってからも半年に一度寝坊することから「ミスター半期」と呼ばれたこともありました。

よく朝起きれないのは気持ちの問題だとか言いますが、本当にみんなこんな辛いの??

ちなみに寝坊でよく遅刻する人も毎回罪悪感を感じています。

多分こんな感じ。

〜寝る前〜

「よし明日は◯時に起きるぞ〜!あぁ、でも不安だなぁ、、、起きれるかなぁ、、、、Zzzzzz」

〜翌朝〜

「…ハッ!Ohhhhhhh!本当に目覚ましなった!?死にてぇです!」

別に遅れてもいいかと思って寝坊しているわけではなくて、マジでどうやって起きるのかわからない。

そして、目が覚めて時計を見た時に遅刻が確定する時間だとわかった瞬間、足先から心臓までひやっとする感じがします。本当に精神衛生上良くない。

それくらい寝坊するの嫌なのに、起きれないんですよねぇ…

そんな僕が!今!毎朝6時に出勤し22時に終わるという仕事をしております。

普段の僕をよく知っている人には「奇跡だね」とよく言われます。

なぜあれほどまでに朝が弱かった僕が起きれるようになったのか。

その秘訣とは、、、、

起きれる自信のない日は寝る前に錠剤のアリナミンを飲む。

これだけ。

そう、たったこれだけで朝の目覚めが全然違うから!

昨夜も仕事終わりに社員さんと同等の風格をもつアルバイトの人と食事に行ったのですが、お酒を飲んでいたこともあって部屋に着いたのがAM2:00。

次の日も6時から仕事だし、これはやばいぞと思って、常備薬のアリナミンを一粒飲んでから、爆音目覚ましをかけ、念には念を入れて深い眠りに落ちないようにするために変な体勢で寝ました。

するとどうでしょう!

すっきりと7時に目覚めました!

見事に寝坊です!

ありがとうございましたー!

そんなわけで説得力が極限までなくなったところで最後にアドバイス。

本当に寝坊したくないなら方法は一つしかありません。

…早く寝ること

結局のところこれしかない。

多分人間はすっきり起きるために必要な睡眠時間がほとんど決まっていると思うので、その時間を確保するしかないんです。

睡眠の質を高めると短い睡眠でも大丈夫になるって聞いたことあるけど、睡眠の質なんて自分でチェックできないから何がいいのか検証できないんだよね。

だから本当に朝起きたい人は寝る前にダラダラスマホいじるのをやめて早く寝るんだ!

そしてその強い心を持っていない人間が俗にいう朝弱い人ということなんでしょう。

以上!早起きするためのただ一つの方法でした。

さようなら!

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